死んでしまったら私のことなんかだれも話さないでMBTIという性格診断について触れていた。こういうの好きな自分としてはやってみなくちゃね!ってことで、どっかで日本語版があるだろうと思って探してみたら案の定あったのでやってみた。>こちら。全72問。
この判断は4つのアルファベットの組み合わせで示され、全部で16種に分類するもの。最初のものから、
E(Extroverted(外向) v.s. Introverted(内向)
Sensing(感覚) v.s. Intuitive(直観)
Thinking(思考) v.s. Feeling(感情)
Judging(判断) v.s. Perceiving(知覚)
という意味。
これによると、わたしはINTP型。「非常に論理的で分析好きだ。常に頭の中でアイディアをひねり、絶えず問題の解決策を考えている。人の考えにとらわれない、知的で複雑なタイプ。」 んーーー、今の仕事が余程むいてるってことでしょうか(苦笑)



あはは。
実は私もやってみたくて探した口です。
見つからなくて、あきらめたのですけれどね~。
さすがKushさん、見つけてくださいました。
私のTYPEは、INTJ。
実は、「死んでしまったら~」を読んでいたときは、自分はINFJだ!と思っていたのですが、違った結果が出てしまいました。
なお、INTJは、「議論することで理解を深めるNT型だが、本人は「友好的な話し合い」と思っているのに、ほかの人からは敵愾心を剥き出しにした嫌な奴と見られがちだ。」なんだそうで・・・。
実際、そんなところが経験的にも多いので、気をつけようと思います・・・(汗)
Posted by: Taka | October 31, 2004 at 11:05 AM
日本語GOOGしただけですよ(笑)
なるほど、INTまで一緒でもPかJかでずいぶん違うんですね。しかし、わたしもNT型、、、気をつけよう。
Posted by: kush | November 01, 2004 at 04:02 PM
私はINFJでした。ただ、この診断法の「IかEか」といった区別は白黒・01のバイナリーなものでなく、ど「どちらかといえばI的」なものです。私はMBTIの専門機関所属のカウンセラーについて結果のレビューをしたのですが、四文字のタイプだけを見るのでなく、各構成要素(各文字)がどれだけ強いかも重要、と言われました。
ウェブ版では見ないようですが、専門機関の診断結果には、そうした要素ごとの強さを見せるグラフ(IとE、Nとといったように対立する構成要素を中心線の両側に配置し、中心からみてどっちに近いか、を評価する)もついており、私の場合「I」は突出しておりましたが「N、F」はかなりニュートラルに近く、「J」は少し強いかな、といったものでした。
また、カウンセラーさんの言うことでは、MBTIは結構流動的なもので、成長と共に、そして環境に応じても変わるそうです。ちなみに私は最初はINFJ、次に受けたときはINTPに変わり、またINFJに戻りました。いずれの場合もIは強いが、他の3文字は比較的ニュートラル、というものだったので、孤独癖(?)がある意外は特に特長のある人間ではないのかもしれません…。
いずれにせよ、奥の深いものですね、これ。
Posted by: Naotake | December 08, 2004 at 12:23 AM
ほほお、奥が深いですね。一度専門機関で受けてみたいです。
わたしも「IN」は動かないような気がします。かなり生まれ持った性格の要素が強いので。
Posted by: kush | December 11, 2004 at 04:55 PM